株式投資家に緊急連絡!!まさに今( )、ビッグチャンスが始まろうとしています!

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(誰も気付いていない日本株のチャンス映像、前説映像 2分08秒 2008/10/7)

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FROM:江崎孝彦
大阪市中央区より

今、世界の株式市場、金融市場はかつて経験した事のない事態に突入しています。

全米4位のリーマンブラザーズ証券の破綻をきっかけにAIGの緊急救済措置などサブプライム以来の金融不安が表面化され、アメリカ政府も緊急対策として75兆円の公的資金を投入しようとするなど、緊急事態が起きています。

75兆円を融資していく事ができたとして、もしそれでもパニックが抑えられなかったとしたら・・・

今後、世界はどうなるのか・・・?

そう思って、不安を抱えている株式投資家は世界中に溢れかえっています。しかし、そんな悲観論の真っ只中に実は、日本株は経済周期的には千載一遇の儲けのチャンスが到来しています。はい、事実ある投資理論によれば、株価が今後上昇にて転じた際には、大きな大きなアップトレンドが現れるシナリオがはっきりと出ているのです。

ですが、実際、ほとんどの人はそのチャンスが迫ってきているのに、まったく気づきもしていません。

しかしそれは当然といえば当然のことです。もしあなたが、今、株は買えないと悲観論で頭をいっぱいにしていても、それはあなたが悪いわけではありません。9割以上の投資家は、相場が悲観論に渦巻いている時は、一緒になってに悲観して、楽観論が相場を満たせば一緒になって楽観視するものだからです。それは、メディアが下落中には悲観論一色の報道になり、大衆心理を作っていく事が大きな原因です。

そんな中、1部の本物の投資家だけは違います。今の日本の株式史上で虎視眈々とチャンスを狙っているんです。それはある事を知っているからです。例えば伝説の投資家の1人、ウォーレンバフェットは下記のように言っています。

"有利な株価をもたらしてくれる悲観主義が大好きです。"

そして同じく伝説の投資家、ベンジャミン・グレアムは、

"みんなが極度に悲観的になったら買い、
みんなの投資意欲が旺盛になり、楽観的になったら手放すこと"

といっています。
どちらも恐ろしいほどのパフォーマンスをあげてきた伝説の投資家です。

 実際、2003年4月、日経平均が歴史的な大底の安値をつけてから、去年7月まで約4年間に掛けて強く大きな上昇相場を見せましたが、2003年4月の時点で、どれだけの人がその事に気づいていたでしょうか?ウォーレンバフェットやベンジャミングレアムのような相場観を持っている一部の本物の投資家だけです。

ほとんどの人は2003年時点は悲観論の波に飲まれて悲観していただけで、まったく気づきもしませんでした。また下がるんじゃないかと、株を買いたくでもなかなか買えずに、結局、誰もが気づき始めてテレビでも報道され始めたのは、2005年に入ってからのことです。実際、多くの人の目には悲観論の中にあるチャンスはなかなか見えてこないモノなんです。では、

どうすれば、そんなチャンスが
見えてくるのでしょうか?


もちろん、伝説の投資家もただ単に悲観相場をすべてチャンスだと言って買っていっているわけではありません。明確で実証済みの投資理論に基づいて多くの人が悲観している中買っていき利益を上げています。つまり明確で実証済みの投資理論に基づいた悲観論は絶好の買いチャンスだという事になります。

そこで、あなたにこれから見てもらう映像は、日本トップクラスの相場観を持つ松下誠が、サイクル理論という実証済みの投資理論に基づいて、今まさに10年に一度の千載一遇のビッグチャンスが来ている事を解説した映像です。今なら1000名限定(残り258名)で 無料公開しています。

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