松下誠 出版キャンペーン

野川徹の6日間のオンライン"無料"セミナー

松下誠の投資法が紹介された雑誌

FX攻略.com2009年3月号
FX攻略.com2009年3月号

投資ダイヤモンドザイ2007年5月号
投資ダイヤモンドザイ2007年5月号

商品トレード超入門2006年8月
商品トレード超入門2006年8月

 

新着無料サービス

« »

【動画】毎日投資で悩まない方法

from 江崎孝彦 セーフリッチ

今日も江崎から動画解説をお届けします。
昨日の動画の続きのような感じですが、毎日売買に
悩まない相場に見方についてです。

(ポンド/円 6月17日)

江崎孝彦

PPS
こちらのブログでコメントや感想待っています。
全部に返事はできませんが必ず目は通します。


この記事を無料で使う方法はこちらをクリック


お気に入りのブックマークに登録 ≫ 
«  HOME  »

Facebookユーザーの方はコチラからコメントをお書き下さい。

※頂いたコメントは弊社のプロモーションで使わせていただくことがあります。

Facebookユーザーで無い方はコチラからコメントをお書き下さい

※頂いたコメントは弊社のプロモーションで使わせていただくことがあります。




コメント

コメント from apple
投稿日時: 6月 20, 2008, 7:41 am

動画メールいつもありがとうございます。
チャートの見方が良く解ります。

これってミニ講座ですね。
教えられたことを学習し身につけていきます。

コメント from Dive
投稿日時: 6月 19, 2008, 6:24 pm

大所高所から物事を捉えることが大切だということでしょうか。
fxだけじゃなく、いろいろなことに当てはまりそうです。
DVD復習して、ゆとりのあるトレードができるよう心掛けたいものです。

コメント from ラス
投稿日時: 6月 19, 2008, 10:13 am

週足、月足、ここでみる機会ができそうです。
ありがとうございます。

気にはなっていたのですが、どうみればいいのか、
わからなくて。

中期サイクル的な見方かもしれませんね。

ちょっとDVDも復習してみます。
ありがとう(^。^)

コメント from それってマジョリティ
投稿日時: 6月 18, 2008, 10:52 pm

いつも売買回数が多くて失敗しているものです。
トレンドを取ればいいのはわかるのですが、損切りばかりあってしまい、
かといって損切りをやめると損が拡大するという、典型的なはまりパターンにあってばかりです。

ただ、最近の動画を見ていると自分の仕掛けのポイントが明らかにおかしいことに気がつきました。
そのため、ポジションを持ったときに設定している損切りのポジションも変なところに設定してある感じになってしまっているようです。

今日のようなポイントで仕掛ければ変な損切りにならずに済むような気がします。
しばらく様子を見て、仕掛けることにします。

これからもよろしくお願いします。

コメント from 小林司
投稿日時: 6月 18, 2008, 3:49 pm

送信が分からなくてメール出来ませんでした、DVD12巻見まして目が覚めました、しかしこの前メルマガにありましたように私もお金をずいぶんなくし妻も俺俺詐欺に合い老後のお金くらい残しておいてと言われ悩んでいたところへあのメルマガ~本当にどうしようか、家のお金全部私が管理しているもので、・・妻に本当にお金あるんでしょうねと言われ困っているところです、何とか取り戻そうと(FX)思っているところです。1年間(5月~)頑張って見ます、アドバイスありましたらおねがいします。

コメント from 海月
投稿日時: 6月 18, 2008, 2:30 pm

いつも勉強になります。

今日は凄いこと教えてもらいました。

”今日買う・売る銘柄を探すのは駄目”

の一言に尽きます。

ありがとうございました。

コメント from トルコリラFXー高金利通貨トルコリラでFX投資
投稿日時: 6月 18, 2008, 11:46 am

『トルコリラFXー高金利通貨トルコリラでFX投資』というブログで、松下さんのやり方をお薦め教材としてお薦めしているJenniferです。

今回のPCは、ダウントレンドだと思っていたので、早々に利食いをしてしまい、下ったら買い増ししようと思ってるんですが、なかなか思うように下ってくれず、買いたい病が出てきてました。

でも、この動画のお陰で、ちゃんとその時が来るまで待とう!って気になりました。

ありがとうございました♪

 
FX無料メールマガジン【Safe & Rich】松下誠の投資道

以下の内容に同意の上お申し込みください

Designed by Yoshiko.Yamamoto.