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自分を不幸にしない13の習慣

Archive for 10月, 2008

株価上昇再開を確認する魔法の方法はあるのか?

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2日間限定!ハロウィン特別3割引&特別プレゼントキャンペーン
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おはようございます
松下です。

ようやく連日の陽線で、Vの字を確認してきています。
そんな中、また3日分の陽線をチャラにしてしまう太い
陰線が出現するのではないか?

という不安を残したままですが、【買いたい】
という意識が相場の中に見え始めているのは、徐々に
出ているようです。

今の相場の中で、株価上昇再開を確実に確定できる
魔法の方法はあるのか?

確実且つ的確なモノがあったら、100万出しても
欲しい!!

そんな思いを持っている人もいるかもしれませんが、
残念ながら確実なモノは投資の世界にはありません。

上がったものは下がる、下がったものは上がる
という事が確実なだけで、いつそれが起こるのか?

という部分を100%言えるモノはないんです。

ただ、限りなく確率を高めていく方法はいくつか
あります。そして今みたいな相場が転換した事を
確認していく1つの判断にはなります。

それは時間と値幅の関係です。

実践DVDでも紹介している方法ですが、
少しずつ相場が変化する時には、現れる概念なので、
1つの集団心理の変化の認識には活用できます。

時間とは陽線の本数の事を指します。

この数ヶ月の下落相場を見てみると分かりますが、
陽線が2本でたら、3本、4本陰線が出るといった
ように陽線の数よりも圧倒的に陰線の数の方が多く
なっています。

それが今から、どんな陰線が出るかを見ることで、
エネルギーの変化を見ることができます。

たとえば、今日も陽線、月曜日も陽線と続いて、
火、水と陰線が2本続いて、また木曜日、金曜日
に陽線、陽線と出てきた場合、

陽線の数が陰線の数に比べて多くなってきて
いる事になります。

それは下落トレンドから上昇トレンドに少しずつ
流れが変わってきている1つのサインと見る事ができます。

そしてもう1つの重要なポイントは値幅です。

上昇の値幅が大きく、下落の値幅が小さいという
(太い陽線、細い陰線という事)事が起きてくれば、

それも大きな反転の材料になります。

上昇トレンドはいつも、陽線多く、長く、
陰線短く、細いという特徴に対して、

下落トレンドはいつも、陰線多く、長く
陽線短く、細いという特徴があるからです。

過去の相場を見れば分かります。

今相場に何が起きているのか?

今相場でどういう心理が働いているのか?

それらは相場のローソク足に必ず出てきます。
それらを確認していく中で、いつ自分は行動するのか?

いつのタイミングをチャンスと見るのかは、
ご自身で練りこんだ【売買ルール】によって異なって
きます。(実際、異なっていいんです)

まずはそれを作ってください。
それが投資の成功のための最短ルートです。

よく松下誠のエントリーポイントはいつで
いくら買いましたか?

と聞かれますが、そういう事はそれほど
重要ではありません。

たくさん買ったから自信がある
少ししか買っていないから自身がない

というわけではないんです。

許容できるリスクまでの幅が小さいから
多く買う、幅が大きいから少しだけ買うという
違いがあるだけです。

また、その売買を繰り返していたら年間を通じて
きっちりと利益を残せると思うから買っていくだけです。

大事な事は相場の集団心理の移り変わりを
見れるようになって、自分のエントリーポイントを
決めてリスクのとり方を知ること。

そして自分の行動をしていき、利益を上げて
結果を残すことです。

自分の投資を作り上げていってください。

松下誠

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投資スキルを確立する決心がついた方は、
株式実践プログラムに参加して下さい。

ハロウィンキャンペーン特別3割引で手に入れられる
のは今日までだそうです。ぜひチャンスを見逃さずに
手に入れておいてください。

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今日もありがとうございました。

2日間限定!ハロウィン祭!特別3割引キャンペーン!

おはようございます
江崎です。

先日とうとう日経平均もバブル後の最安値2003年
4月の7603円を切ってバブル後の最安値を更新してしまい、
とてもくらくなってしまう状況ではありますが、

投資家が投資で利益を上げていくためには、いつまでも
相場の状況に暗くなっていても仕方ありません。

悲観論の中から楽観論が生まれる!

ピンチの中にチャンスあり!

というように、今の暗い状況の中、前を見てチャンスの
到来に、集中して利益を上げて行こうとされる方のために
2日間限定でハロウィン祭!特別3割引キャンペーンを
実施します。

ハロウィンキャンペーンの内容は、

暴落で利益を失った方のために、松下誠の株式実践
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さらに、特別ボーナスとして
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コーチングセミナー音声ファイルをプレゼントします。

この音声ファイルでは、ビッグチャンスの相場を大底で
掴むための具体的な方法について解説しています。

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実際、ここから株価が上昇を始めたとしても、
利益を上げられるのは、確立された投資スキル
を身につけている人だけです。

投資スキルを身につけていない人は、どんな相場
展開であっても、利益を安定させる事はできません。

上昇の中の少しの下落で損を膨らませてしまったり、
強い上昇の中で、早く利食いしてしまったりと、
してしまうからです。

これから訪れるビッグチャンスに備えて、
投資スキルを手に入れたい方は下記から株式
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の特別割引です。

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江崎 孝彦

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1ヶ月、2ヵ月以内に相場が回復の動きを見せた時
チャンスを利益にできるのは、今からチャンスをものに
するための準備をしていた人だけです。

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今日もありがとうございました。

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おはようございます
松下です。

下落下落で、バブル後の最安値更新という状況にまで
落ち込んでしまったところですが、先日は、やっとの
思いで日経平均に陽線が出現しました。

このまま上昇してくればいいですが、
まだまだニューヨークダウも下落トレンドの中、
かろうじて10月10日安値を切っていないという状況なので、
引き続き楽観視はできない状態が続いています。

ただ陽線出現は投資家全体、もっと言えば世界
経済全体の観点から見ても歓迎したいところです。

先日、外から見た相場状況と中で参加した状態
では全く違う状況である事についてはお話しましたが、

相場に参加していない状態で、買いの待機をして
いる状態の人にとって、今は本当に集中力だけの
問題になってきています。

最安値更新といったマイナスの材料ばかりが
出揃う中、ひたすら買いポイントが来るのをじっと
待って、どれだけ集中力を持続させられるかが勝負
みたいなところに来ています。

(Vの字のスタートである陽線も出てきたことですし、
行動したい衝動にとても駆られてしまうと思います。)

私の場合は、為替相場など他の市場もやっているので、
比較的楽に待つ事もできますが、株式相場1本の方にして
みれば、今までずっと待ち続けている中なので、辛抱でき
なくなる時間帯でもあります。

ただ、実際によくある話なんですが、
買いで待機している人達が我慢できなくなり行動に移り
始めた時にはまだ実は少し下落が残っているもので、
ほとんどの人が買いを諦めた後になって、相場はするすると
回復し始めたりします。

ものすごく感覚的なモノで、根拠のない
ように聞こえてしまいますが、実際下落相場が
終わる時期も、

買いで持っている人達が、これ以上損失を増やす
わけにはいかないと我慢の限界が切れて持っている
株を投げ出した後になって相場は回復しやすいです。

どうすれば我慢できるか?
(損失に関しては我慢してはいけませんが)

どうすれば、本当に上昇するタイミングまで
集中力を持続させる事ができるか?

それが出来ている人達はこういいます。

そこに利益があると分かっているから
“待つ”なんて簡単だ、と。

つまり“確信”すればいいんですね。

どうすれば利益が上がって、何をやったら
損失が増えてしまうのか、、、

それが分かっているから、疑問に思わないんです。
ただ疑問に思わないで待つんです。

1年間自分の投資をひたすら続ければ、利益が上がる
という事が分かっているから、何が起きても“自分のチャンス”
を待ち続けるんです。

横の市場で大きな上昇トレンドが発生していても気にしないし、

相場が大きく変化してしまっても、気にしないし、

自分の見ている相場で利益がなかなか上がらなくても、
その分、後になって爆発的に自分の利益がやってくる
ことを分かっているから待ち続けます。

そうする事で利益が上がることが分かっているからです。
この確信を自分の中に持てるかどうかは最も重要です。

一昨年、タートルズという伝説のプロの投資集団の
1人ラッセルサンズが来日してセミナー講師を
務めてくれました。

講師のラッセルに、参加者が質問しました。

「売買ルールがなかなか機能しなくて、
損失が続いた場合はどうするんですか?」

ラッセルサンズは答えます。

「ただやり続けるだけですよ」

自分の投資法に迷った時はどうしたら
いいですか?

ラッセルサンズは答えます。

「ただやり続けるだけですよ」

苦しい展開のときはどうしたらいいですか?

ラッセルサンズは答えます。

「ただやり続けるだけですよ」

そのうち会場からは質問が出なくなりました(笑)

これが“確信”です。

株価が下落し続けていく中、
いつまで待てばいいですか?

その回答はサンズに習って言えば“上がるまで”
という事になってしまいます。

このまま下落し続けてしまったらどうしよう・・・

なんて外の立場の人が考えても仕方がありません。

そういう不安を持っていても、何かが好転するわけで
ありませんし、どうする事もできません。

“相場は誰にもコントロールできない”

という大原則があるからです。

であれば、下がり続ける事を考えずに、
ただ上がるのをひたすら待ち続ければいいんです。

確信が、投資を変えます。
確信が利益を運んでくれます。

確信を持てる投資を身につけて下さい。
あるいは、自分の投資に確信を持ってください。

松下誠

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株式実践プログラム30日無料お試しは後3日です。
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今日もありがとうございました。

歴史的安値更新は誤差か?

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おはようございます
松下です。

今日バブル後の日経平均最安値である、7603円を
あっさり切って歴史的安値を更新してから相場が
開かれました。

現在の最安値は7486円です。

2、3ヶ月前の下落相場の中で、この安値を
切ると想像できた人はそうはいないと思います。

それほどの急落相場でした。

相場の大きな特徴として、
相場が強い時は高値を更新します。

ここで言う高値とは、2007年に付けた
18300円の高値のことです。

強い上昇トレンドの時は、この高値を超えて
上昇していきます。

逆に弱い相場、下落トレンドの相場のときには、
安値を更新していきます。

安値とは2003年の4月30日歴史的安値の
7603円です。

この数値を切って下落してきた事は後々に
大きく乗っかっていく事にもなりかねません。

日本株も、ニューヨークダウもどこかのポイントで
下落から上昇に向けて相場を戻し始めます。

それでも2003年の4月30日を切って下落
してきたという事は、2007年に付けた18300円
の高値に届かずに、再び下落トレンドになるシナリオが
出てくるという事です。

きれいに下落トレンドが続けば、10000円前後
くらいに値を戻して、再び下落すれば、7000円を
切って、6000円、5000円台といった値段に
まで落ちてしまう可能性もあります。

もちろん逆のパターンもあります。

この歴史的安値を境に相場が反転して、
少しずつ高値を切り上げる展開です。

一旦10000円台を回復してから、少し下落して
7600円に届かずに再び上昇していく。

そして12000円とか、13000円といった
ように高値を更新していく展開です。

相場は波です。株価は波です。

上昇すればある程度は下落します。
下落すれば、上昇に変わります。

上昇し続ける相場もなければ、
下落し続ける相場もありません。

上昇と下落は必ず1セットです。

その相場の波の中で大切な事は高値を
切り上げるのか、安値を切り下げるのか?

という事です。

相場がここから上昇に転じれば、ここまで
下落した分、ある程度の上昇は見込めますが、
問題は再び下落に転じるときです。

どこまで下落していくのか?
どこで下落が止まり上昇していくのか?

今回の最安値更新が誤差だったのか?
それとも明確にトレンドを確定させる最安値更新
だったのかはその頃にならなければ分かりません。

残念ながら先の見えない今の世界経済の中では
簡単には分かることではないんです。

少なくとも今、世界の株価の動きはそろい
やすくなっています。

世界一斉上昇か、世界一斉下落か?
為替も商品もすべてが足並みを揃えています。

こんな事は過去に経験した事のない初めての展開です。

ただ史上初の値動きは悪い事ばかりでもありません。
私達は過去に何度も史上初の経験をしています。

そしてそのたびにチャンスを見出し成長しています。
絶望する必要はありません。

個別株の動きだけじゃなく、日経平均やニューヨークダウの
動きなどにも注目しながらチャンスを見出していきましょう。

松下誠

PS
株を取り巻く環境を認識すること、そして
売買トレードルールに基づいて投資すること。

この2つをまずは確立させて下さい。
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今日もありがとうございました。

2003年4月歴史的安値更新!

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おはようございます
松下です。

金曜日の大陰線で、日経平均も7647円まで下落して
しまいました。2003年4月の7603円を切って下落
してしまいそうな展開で残念ではあります。

日経平均はまだかろうじて2003年4月よりも高い値位置
で終わっていますが、225先物に関しては7580円で2003年
4月の7600円を切って下落してしまいましたので、月曜日あたり
には、日経平均も7603円を切って下落してくる可能性が
高いです。

ニューヨークダウに関しては、まだ10月10日の直近の
最安値を切って下落していないので、市場が買っていけば
このまま上昇していくのかもしれません。

どういう展開になるにせよ、大変な相場は少し
の間続くのかもしれません。

やってはいけない行為は、損切りの未設定と
ナンピン買いですね。

安いから買う、安いから買う

という行為は今の相場に関しては、というか
本来的にもっともリスクの高い行為です。

下落は実際に止まるまで“いつ止まるか”なんて
事は誰にも言えません。

止まった時点を確認して、その直近の最安値に
損切りを置くなどして、対応するしかありません。

止まるだろう!

もう底値だろう!

で下落していく中買っていく行為は“お金持ち”の投資です。
ジムロジャースやウォーレンバフェットといった、いくらでも
資金がある人達だけができる投資です。

一般の個人投資家である私達は、限られた資金の中で
効率よく、リスクなく資金を増やしていかないといけないので、
下落の中の“ナンピン買い”と損切りの未設定だけはやらない
で下さい。

投資家が投資をする際には常に楽観論と悲観論の両方を
想定してどちらにでも対応できるようになっていなけれ
ばいけません。

楽観論を先に言えば、

今から相場が立ちなおして、上昇相場に転換する
というモノです。買っていけば当然利益が出る上、
大底の大底のため、その利益幅は相当のモノになります。

でも悲観論としては2つあります。

まだまだ底をみせずに、下落し続けてしまう。
政府介入していくも意味をもたず、下落を出し尽くす
まで下がり続ける

もう1つの悲観論としては、底値近辺での持ち合い
相場の形成です。

上昇させたいという思惑もある一方で、決済注文や
不安材料のニュースに相場が反応して底値近辺で
持ち合ってしまう可能性もあります。

相場がどう展開していくかは、実際誰にも分かりません。
“予想”は出来ますが、あくまでも予想にすぎません。

予想に自分の資金のすべてをリスクにさらすような
事はしてはいけません。

“買いたい”と思うのであれば、底値を見せてから、
というのがまず大前提、そして損切りを設定して自分の
投資資金の中の一定以下の資金のみ買って行くという
投資になります。

基本は“待ち”です。

大切な事は“待つ事”です。

投資家は相場をコントロールすることはできません。
ジムロジャースも、ウォーレンバフェットであっても
相場をコントロールすることだけはできません。

伝説の投資家でもチャンスを“待つ事”しか
できないんです。

今は、悲観論で覆われているので、本当に
チャンスは来るんだろうか?

そう思ってしまうかもしれませんが、
チャンスは必ず来ます。

必ず来ます。
じっくり待って利益を上げていきましょう。

松下誠

PS
今は自分の投資スキルを身につけて、
チャンスが来た時に備えましょう。

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今日もありがとうございました。

10月10日の安値更新の意味とは?

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おはようございます
松下です。

先日、日経平均10月10日の最安値 8115円を
切って下落して、一時は8016円まで下落して
いきました。

終値は8460円まで戻しましたが、10月10日の
ポイントを切る下落を見せてしまいました。

安値切り下げが意味する事は、下落トレンドが
まだ続いているという事です。

今日もまた下落していき、2003年の7603円を
切っていくこととなれば、それは今後の相場の展開
にも影響していきます。

7603円を切って下落することは、日本株が数十年
規模の大きな下落トレンドの中にいる事が確定する瞬間
だからです。

そうなれば、どこまで下落するのかが
見えなくなってきます。

下落が止まったポイントが底値か?

と疑い、自分のルールに当てはめてトレードするしか
なくなってしまいます。

一体この先どうすればいいんだ?
と不安に思う気持ちはもちろん分かりますが、

ただ大切な事、見るべきポイント、行動するポイント
が何か変わったというわけではありません。

“買って利益を上げたい”そう思うのであれば、
Vの字(下落からの反発陽線)を確認して行動に
移るかどうかを決めるだけです。

もしくは、さらに高値切り上げを確認して、
上昇トレンドの発生に合わせて行動していくだけです。

上昇から下落、または下落から上昇に変わる転換
ポイントの時期がずれることはよくあります。

ましてやそれが歴史的安値もしくは歴史的高値からの
転換の場合ならなおさらです。

歴史的安値を買っていき、その後何年もの間、ずっと
利益を積み上げていく株を買いたいと思うのであれば、
今は何度かトライ&エラーも覚悟しなければいけません。

それがリスクとリターンの関係だからです。

より大きなリターンを得るために今自分は何を待って
どう行動していけばいいのか?

パニックにならずに、冷静にどう行動するかを考え、
決めて下さい。

諦めずに行動する人にしか大きなチャンスを
掴むことができません。

松下誠

PS
相場は不安定でも、自分まで不安定になる
必要はありません。

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今日もありがとうございました。

 
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